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  • 01/26/18:00

09.24.01:52

shimokita

どうもJETです。

急激に寒くなりましたな。Tシャツ失敗。

ある団体の芝居を観に下北沢参上。

何をやるにしてもスタイルってのはあると思う。

画一されたモノなのか否かは見ていてわかるよね。

面白い面白くないってのはそこにいるお客さんの価値観の違いだと感じましたわ。

果たして自分がやりたい芝居なのかどうなのかだね。

記憶に残る芝居んがいいな。

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09.23.11:06

メンドー

どうもJETです。

何だか急に寒くなりましたな。昨日の暑さとは何だったんだっ!体調崩すわ…

“超お役所仕事”

まぁ、当たり前なんだけど何だか手続きって色々面倒臭いよね。

担当に許可を取れだの、証明書を持って来いだの、何なんだろうね。

“ワタクシタチハ規約通りにやっております”

と、プラスチック製な笑顔で対応された。


機会があればどっかのシーンで使ったろ…

09.21.03:21

What's gonna happened!

どうもJETです。

とりあえず呼ばれ、

“この夏もワタクシ日光に浴びていません”的なドクターの診察開始。


『痛いところは』『ありません』

『気分悪いとか、どこか悪いとか?』『ありません』

『痛い?』『ステージ上で団○に殴られた時より痛くありません』『○長?』

『顔はずれてない、あれ?あれあれ?ココの角度とココの角度が若干違うように見えるのだが・・・う~む、CT撮りましょう!』


と肩を叩かれ別室に案内され筒の中に入る。


『仰向けで寝てください』と言われ、仰向けで寝てるんだけど、それを何度も微妙に向きを変えられ

『おたく、事故で何かがずれました』的な空気を感じさせられ筒に入ること数分。

『はいお疲れ様でした』やけにFlankな技師でしたが、そのまま診察室へ。

『骨に異常はないみたいです、でもX線でないのでもっと詳しくは・・・・・・まあ大丈夫でしょう!元気だしてっ!』『・・・・・・・・・。』


だから、元気なんだよね~。本当に元気な僕が、市民の税金を使ってコンナに過保護にされるなんて、申し訳ない次第でゴザイマス。
その後、形成外科→脳外科にたらい回しされ、脳外科数分。

『CT観ても特に問題があるようには思いません。まあ、脳は意外と分からないので数日間様子を見てみましょう!』


と、何たる曖昧さで診察は終わり、2時間半・・・。


カルテかなんかワカランけどクリアファイルに入った書面を受付に提出。
色々と手続きがあるんでしょう、待つこと20分。

高額な請求

まあ、ビックリするわ!

事故での診察での医療費の半端なさ、マジびびったね。
どうせ保険会社が払うんでしょう、今のうちに!的な空気を感じてしょうがないよね。
事故の場合、診察の料金計算が異なるらしく(そんなモノ知ったこっちゃないですけど・・・)ほ~れと提示。




の後、○鷹警察署に向かい、現場の交番に向かい、バイクを押して帰宅するのでありました。


『梅干生活始めます!』

09.20.03:32

Hospital

どうもJETです。


『あ~鳴らさないで~鳴らさないで~』

と、恥ずかしい部分を見られているようなサッカクに陥り、2分で病院に到着。

この辱めが2分で終わったことにウルトラマンも満足気に帰っていくことでしょう。


『他の方の診察が終わるまでこちらに寝ていてください』

救急隊員に付き添われながら中へ。

ちっちゃな看護師にベットを用意され

『ここに寝て下さい』『寝ないとダメですか?座っててはダメですか?むしろ帰っては…』

『座っててください』

と脈や、体温を計りベットに腰を下ろす。

『僕に付き添うよりももっと救急隊を必要とされている方がいらっしゃると思いますので、僕のことは気にせずに次の救急に向かってください、ほらウぃンクだって出来ます、パチパチ』


と90分の間に何度もお願いしたのですが、


『引き渡すまでが私達の任務なので、大丈夫ですよ、ニコッ』


救急隊の方の仕事って、ドクターに事情を説明してドクターからサインを貰って任務完了らしいです。
逆に貰えないと次に向かえないのだと。業界での掟、日常的に触れていない世界なのでそこに議論しても何の進展もないのです。理不尽な感じですな。もし、ワタシが首相クラスの人間であれば、

『行きなさい、ほれっ!』

と規則をぶち壊す発言をするでしょう。

とさておき、救急隊の方と色々お話しながら待つこと90分。



『JETさんどうぞ~』      ・・・・・to be continued…

09.18.02:35

Ambulance

どうもJETです。


救急車到着。とは言え、救急車に乗るのなんて忍びないでしょ?

“救急車をタクシー代わりに使う人が多く、本当に必要な場合に間に合わない!”的な記事を読んだこともあるし、ピンピンしてます。


『これから2時間のステージあったら出来ますか?』『Yes I DO』


みたいな状態で被害者意識では乗れないでしょう、普通。自分で行けます、どこまでも。

と思いながらポリスメンに、


『ココにバイク置いていてもいいですか?』『えっ?・・・イイケド・・・戻って来てね』


と寂しがられ宇宙船の中へ。

きっちりとした日本産の救急車の中でちょこんと座り、医療機器をしっかりと眺める。

担架、酸素ボンベ、心電図、蘇生機、etc・・・。技術の最先端。車内への入り口は結構狭かった。


『これから受け入れてくれる病院を探します、救急車はon lineで繫がってて、ここから近い病院からあたっていますので…』


丁寧に説明をしてくれる救急隊、病院を探してくれている救急隊2。

申し訳なさそうに座っている私。

現場より車で3分の○林病院は急患でいっぱいだと断られ、2つ目、3つ目、


『ん~ないですね~』『どんどん遠くなってしまいます、このままだと調布あたりに…』


『遠いけど大丈夫ですか?』と気にしてくれている救急隊。それでも見つからす、10分。


『もう一度○林病院にあたってみます。すいません、○林病院ですか?先ほど一度連絡をした………はい、患者さんが、金に糸目はつけない、いや、時間はいくら待っても構わないのとの事ですが、どうでしょうか?・・・・・・・・・・・・ハイ分かりました、では3分後に到着します』


と救急車は動き出した・・・・・to be continued…
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